2009年8月6日木曜日

平泉展 ギャラリーに作家追加しました。


平泉展 ギャラリーに以下の作家追加しました。

山名 黎子

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2009年8月4日火曜日

自然を想う慈しみの芸術とは


こないだ、自然って、人間って自然なのとか、話したでしょ?
実は星空を眺めて美しいと思ったりするけど、これは宇宙の一部であって、これはほんとに、自然の姿そのものっていうことは、地球も宇宙の一部、太陽も宇宙の一部、そういう中で太陽に育まれながら地球上の生き物は生きている。
だからこれも全部自然、そういう中で、簡単に言えば、小さな虫が歩いても、これも自然の一部であって、ほんとに可愛らしいと思う。
実際に人間の赤ちゃんも動物の赤ちゃんも生まれたてというには、一切汚れがないから、本当に慈しみがわいてくる、大きくなると憎らしくなんのかね?
と思うけど、そういう憎らしくなるのは人間の死化界がそうさせたものであって、実際には、みんな美しい、慈しみを持った愛おしいものだ。
人を殺した人でもほんとは、慈しむべきじゃないかなって思うんでよね。
何か間違って、自分を殺しちゃったり、自殺したりする人が多いけど、それはやっぱり間違いで、やっぱり、ようく、ようく、見れば、ほんとうに可愛いらしい動物、可愛らしい生き物が、地球上にはいっぱい満載して居るんじゃないかと思うよ。それぞれに対して可愛くないってものは何もない。
私はゴキブリまでも可愛いということですね。
人間が言いたいことと言うことは自己実現、あるいは自己表現というけれど、そういうものというのは、程度の差が出てくるね、深か~く、考えた多人と簡単に考えた人との違いが出てくるね。ところが深く考えた人でも極端に深くいったと思いきや、まだまだ先があるかも知れない。そういうことを考えると芸術という仕事の中でも、やっぱり、浅い深いがあるだろうけど、でもやっぱり言ってみれば、人間って何だろうと、そういう疑問を持って、生活をして来る中で自分の生活環境が蓄積されて、しかもその中で自分の考え方が思索の程度が決まって来るし、そういうのが必ず深い“真実の芸術”“美術”“美しさ”に繋がって来るんじゃないの。
慈しみの芸術っていうのは、そういう、見ただけでまず愛情感じることだね!
見ていて、楽しくなるね!そういうものじゃないかね。
人のことを言うとちょっとまずいかなと思うけど、たとえば戦争絵画を描いている人たち、戦争はこうだということは、とっくに解っているそんな恐ろしい絵よりもむしろ、美しい気持ちがもっと気楽になれるような、そういうもののほうが、ほんとうは生き物的あるような気がする、人間的なものであるような気がする。

平泉会会長 保坂良平


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2009年8月1日土曜日

絵画と音楽の関係


何故喧しい音楽をね、美術館の展示の中でやるのかってよく言われるけど、それは、ようするに絵を見るっていうことは誰でも見られる、だけどそれと同時に実は欠けているものが一つあったそれが、♪音楽耳っていうのは側頭葉に近い、目っていうのは後頭部に近い刺激して伝わる神経がね、その二つの神経がくっついているんだ、それはもはや、誰が何って言っても健康のために絶対必要な刺激とゆう考えをちゃんと、最近の医学ではそう言っているから、だからやっぱりね、それは正しいことだと思って、ただで目で見て楽しむだけでなく、そこにプラス音楽をやりながらもっと楽しい刺激をもっともとうというのが平泉会の趣旨なんだよ!
ハハハハハハハハ!!!
楽しいよ!!!(想像しただけで見えてくるよ)

平泉会会長 保坂良平


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2009年7月31日金曜日

公募展に期待できるか?


【平泉展の目指すところ】の中でも言ったとおりね、やっぱり常にね、人類っていう人の世界が地球上あるごとく、自分の住んでいる環境をよく知って、どういうふうにして行かないとならないか?
我々の平泉展に出すと、期待できるね、何故かっていうかと、今の我々の公募展は、物作りを主体としているから、物作りでも、平面と立体いう二つに分けてあるから、平面は顔彩色で描いても油彩で描いても、それから何かを貼り付けても平面ならば一つの手作りとして我々は尊重していこうという立場だから。
立体っていうのは、昔の彫刻家っていうのは無くなりつつあるから、彫刻は形を造る奥行きのある、立体的な形を造るということに関しては基本的な手作業だったけど、ただそれだけじゃないね、手作業の観点からすれば、我々の平泉展は、立体と平面と考えているから、その中で自分の作品が、非常に客観的に見ること、感じることが出来るんで、絶対我々の団体は公募展の中では重要、で有意義があるグループと思うね。
平泉会会長 保坂良平


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2009年7月30日木曜日

平泉展の目指すところ


平泉展って、言うのは、現代文明の中で最も謙虚に【いのち】を考えるグループなのです。
最終的にはほんとうに現代人を表現する作品を作りたいけどそこまでなかなか到達するのは大変だから、ようするに心をほんとうに、自分の心ってこんな心でいいのかどうかっていう心をね、安定させるんじゃない?心を行動的に維持するのかなー、あれでもないな、やっぱり心っていうのは二つ以上あるから人によって違うけど二つ以上の心をやっぱりね、見つめる、見つめていくと、まず元気になるっていうことが大切だよね、その元気になることから、初めてそれから、ほんとの真実の芸術に繋がって行くから、だからまず頑張って自分の二つの心を元気にさせて行くことですね。その二つというのは、からだの心と頭の心ね、大きく分ければ頭の心の中にいっぱい心があるからそれに囚われないで、バランスを取りながら生きていくこと、元気に生きていくこと、まずそれが目指すところだね。決してもうみんながびっくりするような現代絵画を作らなくてもいい、それよりももっとまず自分の心をね、作って行くことによってのみ現代芸術が生まれると思う。そういうことじゃないかな。

平泉会会長 保坂良平


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2009年7月29日水曜日

展覧会に出品する心構え

物作りの創作時は純粋性に心を戻す、発想は所属する組織や集団から離れたい。

これは、言ってみれば“しがらみ柵”を捨て、離れての思索を・・という事です。

其の点当会は初めから下手でも独自の考えを尊重し仲間になっていまーす!

作者が展覧会を考える時、地位や名誉やお金や売名を考えないで、先ず自らの心の精進を目指したい!

それには手作り・物作りを熱心に続けましょう。・・・

僕は3才前から毎朝30分以上お遊びで描いた事が物づくりのはじめです。

展覧会では他人の作品の色彩や構成と見比べて自分の作品がどう見えるかってことを、つまり客観的に自分を見る練習を40年も続けたよ。

広い会場で沢山の作品にかこまれて自分の絵を見たときの【心】を忘れない事。自分の展示作品を見る経験を重ねた人程、自分らしい創作が生まれるんだ。!

                      平泉会会長 保坂良平


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2009年7月28日火曜日

絵が高く売れると嬉しいか?

それは嬉しいじゃないの。喜んでくれたほんとの証明(あかし)だもの・・・
何故って、今日ファミレスで食べた昼のカレー、あれはカレーとは言えないよ!だってクミンシードの香りも辛さも無いよ。これには個人差があるけどね。個人差があるけど、もっと個人差があるのが芸術だね。
ただ、なんでもランキングと名誉やお金がくっついた現代の風潮イヤだねー!
見る人を驚かす【物】が芸術作品という現代の世界的風潮に僕は疑問もつね。
これ見よがしの芸術はあまり興味がないね、それよりも、たとえばほんとうに、へたなピアノを聞いても感動する時は感動するじゃない。それが芸術だと思うんだよ。
そんな時ってとっても嬉しいじゃない!!!
絵がお金で買ってくれたのは、少なくともお世辞で好きと言ったんじゃないよ。
本当に自分が評価されたと思っていいんじゃないの。ハハハハハハハ!!!

                         平泉会会長 保坂良平

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2009年7月25日土曜日

若きアーティストへ


若いアーティストたちに一言・ね!私が今さっき言った美しいとは、その心のあり方がみんな違うし、それぞれ美しさに基準はないと言ったが、若い芸術家達に言いのは、創作は自分の経験しかないんだよって事をね!長い経験を重ねることによって初めて、自分の本当の姿が見えて来ます。例えば、団体展に出品して他人の作品と比べ、表現という方法の感性を高めていくしか手はない。我こそはと目立ちたがる人の多い中でも純粋という事に気付くでしよう。これだと思うことにとらわれないことも大切です。とらわれてしまったら、例えば芸術は【勢い】であるなんて言って絵の具を喧嘩するみたいに、ぶん投げたりする人が居たが、はやりで、本当の美は生まれないんだ! ただ偶然の美はあるよ。無意識の美しさは貴重だね!若い人に言いたいのは、まじめに謙虚にね、人生と経験を重ねることだよ。手を使う練習をもっともっと重ねることだ、と思うんだ!今此処では言えない大切な事もあるがねー・・?逢ったら話してもいいよ!平泉展でまってるよ!
                          平泉会会長 保坂良平

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2009年7月24日金曜日

黒川紀章 国立新美術館設計について



Kisho Kurokawa Pt. 1: The National Art Center, Tokyo

               平泉会名誉顧問 黒川紀章

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2009年7月23日木曜日

第22回平泉展 研修会のお知らせ

第22回平泉展も、あと半年となりました。
企画、展示、ワークショップ、チャリティー等について 打ち合わせを行いたいと思います。
是非、ご参加いただきたくお願い致します。

■日  時:平成21年8月15日(土)PM2:30~4:30
■会  場:東京芸術劇場 6階 小会議室5
(JR・地下鉄「池袋駅」西口前)
■定  員:28名(定員になり次第、〆切させていただきます。)
■申込〆切:平成21年8月14日(金)
■申込方法:平泉会事務局まで。(TEL・FAX・Email) 詳細(PDF)

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第22回平泉展 準備会のお知らせ

第22回平泉展もあと半年と」なりました。
皆さんは、制作に励まれておられることと思います。
下記の要領にて研修会を行います。
制作途中の作品、もしくは作品の写真を持参して下さい。
今年の取り組みに参考にして戴ければと思います。
平泉展に不出品、会員以外でも、来年出品希望の方は参加出来ます。
是非ご参加下さい。
尚、定員に限りがありますので、お早めにお申し込み下さい。

■テーマ::「美しい絵の描き方:真の芸術家とは」
■日   時:平成21年8月15日(土)PM1:30~2:20
■会   場:東京芸術劇場 6階 小会議室5
       (JR・地下鉄「池袋駅」西口前)
■講   師:保坂良平
       (元,武蔵野美大,女子美大講師・春陽会理事。 現,平泉会会長)
■会   費:1,000円(当日払い)
■定   員:28名(定員になり次第、〆切させていただきます。)
■申込〆切:平成21年8月14日(金)
■申込方法:平泉会事務局まで。(TEL・FAX・Email) 詳細(PDF)

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2009年7月22日水曜日

美しい!とは?

地球上では、できたてのホヤホヤな自然はみんな美しいね。
僕はそう思う。第一汚れが無いもん!どうしてって、それは、人それぞれで違うんだよーね。
だから、何かその事に基準があって、それが最高と言うんだったらば、解るんだけど。美しさに基準はないから、これ、という答えは出せないね!人によってみんな違うんだ。その人々っていうのは、生まれも生き方も違うし、生活環境も違う、それによって美しさの感性も、みんなそれぞれ違うよ。だからさ、絵を見てよごれたような幼稚な絵に、きれいな心の美しさがみえるときがあるもね。また、宇宙の星の美しさは特別だが、時空の初めと終りの存在を気にして、ぼくは、今でも不明な無限が気になり、のんびり美しいと見ていられないなあー!絵は幼くて良い純粋な心の人!一緒にやろうよーつ!

美しさ”を想う 平泉会会長 保坂良平

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秋山ちえ子の談話室(ラジオ放送)



2002年1月1日放送(ラジオ放送) この年の10月まで45年間、12512回続いた超長寿番組

平泉会顧問 秋山 ちえ子

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2009年7月11日土曜日

「自分という自然を大切に」とは

地球上の生き物は、全て自然である。
もう一つ言うなら、地球上の全ての物も自然である。
よって自分は一番身近な存在である。
だから、自分と自然を大切にしましょう。
                保坂 良平

会長ご挨拶

保坂良平の寺子屋フォーラム


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2009年7月10日金曜日

平泉展 ギャラリーに作家追加しました。

平泉展 ギャラリーに以下の作家追加しました。

赤岩 智恵子、浅井 浄子、江村 慶子、藤井 孝、

藤田 智史、福田 眞津子

2009年3月16日月曜日

第22回平泉展~楽しい手作り~  ★予告★

■会期:平成22年1月20日(水)~2月1日(月)
■会場:国立新美術館 1階1A室
■搬入:平成22年1月17日(日)
■搬出:平成22年2月02日(火)
■募集要項:6月に提示予定(内容は今年度とほぼ同じです)

2009年3月14日土曜日

第21回 平泉展 ご参加の皆様へ御礼

                                  平成21年2月吉日
 第21回平泉展 ご参加の皆様へ
                          特定非営利活動法人 平泉会
                              理事長 保坂 良平

向春の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。
お陰様で1万人以上のお客様にご来場戴き、21世紀の「心」の癒し芸術として、とても素晴らしい展覧会を開催出来ました。そして、無事終了することが出来ましたこと感謝申し上げます。
展覧会、チャリティ、講演、イベント、ワークショップ等を参加者一同で、手作りの平泉展を行うことにより、出品者及びご来場者の人間性の向上と作品のレベルアップを図ることができたことを確信しています。前回の平泉展参加の方々は、自然を想う新世紀芸術の始動としての趣旨に賛同して影響を受けて、確実に成長しています。
頭の心と身体の心を話しましたが「頭の心」は手作りを持続することが大きな手段で、これがまた新時代の芸術となる事を理解して下さい。
次回の平泉展では、今回の出品者に感動して、新たな出品者が加わり、お会いできることを楽しみにしています。
皆様が、楽しんで参加していただくことにより、来場のお客様に伝わり、平泉会の目的である、生涯にわたり豊かな人間性の向上を目指し、生涯健康で介護の頼らない楽しい人生が実現できるよう支援することが出来ました。

たくさんの皆様に暖かいご支援ご協力を頂きましたこと、心より厚くお礼申し上げます。

敬具

2009年1月10日土曜日

第21回平泉展(へいせんてん)でチャリティを開催します!

21世紀〔心〕の癒し芸術と、日本で初の楽しい展覧会です!

第21回平泉展においてチャリティコーナーをもうけ、出品者の作品を即売し、売り上げの一部を特別養護老人ホームこぐれの里に寄付します。
平泉会は介護不要の生き方を啓発・普及しており、芸術を生活のなかに活かした社会を目指しています、作家は、作品の制作で、鑑賞者が作品を購入することにより社会貢献を共有できます。
手作りの元気な「心」が人間に慈しみを生じ豊かな社会環境と真の芸術が生まれます。
下記の通り作品を販売しますので、参加いただけましたら幸いです。

■目  的  健康で楽しい人生が実現できるよう支援するため。
■実施期間  2009年1月21日(水)~2月2日(月) 午前10時~午後6時
■実施場所  第21回平泉展 チャリティコーナー
■作  品  本人制作による作品。(小品、持ち帰れる大きさ、額付き、箱付)
■種  別  (平面)絵画・版画・デザイン・工芸・写真・その他
         (立体)彫刻・陶磁器・ガラス・革・金属・その他
■販売価格  チャリティ特別価格(手ごろな価格で販売)
■主  催  特定非営利活動法人 平泉会

2009年1月8日木曜日

第21回平泉展を開催します!

21世紀「心」の癒し芸術と、日本初の楽しい展覧会です!

人の[保健]で人を除けば[呆]、呆は認知症の事、身の回りを他人に頼って生きる人の事。
[手 は頭の心]・[足は体の心]、人間は二つ仲良く勤勉な働きと動きで他人の世話を受けない人生を送りましょう。この[心]は慈しみとなり、21世紀芸術発想 の原点と知らせたいのです。20世紀芸術は、自己主張で前者を否定する前衛芸術でした。今世紀人口飽和説や一方で少子化を嘆く人間の矛盾や欲望が交差し、 経済恐慌まで起きているときこそ人々の心の健康が大切です。
手作りの元気な[心]が人間に慈しみを生じ、豊かな社会環境と真の芸術が生まれます。

【会期】:2009年1月21日(水)~2月2日(月) 午前10時~午後6時
【入場料】無料
【会場】国立新美術館 (東京、六本木)
【主催】特定非営利活動法人平泉会
【参加メンバー】幼児(2歳)から大人(93歳)

【楽しい公演とギャラリートーク】・無料
1月24日(土)午後2時30分~ 午後4時   お話  名演奏家がひざ元でフルート
1月25日(日)午後2時~ 午後3時30分   お話  フラメンコ天才ピカソを偲び
1月31日(土)午後2時~ 午後3時30分   お話  バレー 帽子ショー楽しい音楽
2月 1日(日)午後2時~ 午後3時30分   お話  音楽芸術の原点琉球古典舞踊
※入場無料
※視覚野と聴覚野の同時刺激による脳活性化作用としてのお話と音楽のライブ

幼児から大人までが、いきいきと楽しく参加出来る。
★ワークショップ★ ~楽しむ体験講座「絵・工作・折り紙」~
日 時  平成21年1月21日(水)~2月2日(月) 午後 2時~4時
テーマ  「楽しいぬりえ」「遊びごころの工作」「楽しい折り紙」
講 師  有吉 涼子  藤田 智史  他
※要材料費
※子供から大人までがいきいきと楽しめる体験講座。